ロコオーガニックの有機米おかゆレトルトパック

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ロコオーガニックは、オーガニック離乳食の有機米おかゆレトルトパックを市販生産品しています。

おかゆの原料となる米は、完全無農薬で栽培しJAS認定を受けた安全・安心な有機米の兵庫県丹波産こしひかりを100%運用しています。

有機JAS認定のこしひかりは、9件の農家がチームになり生産しています。

当然、米の生産にあたり、一切化学肥料や農薬は使わない有機農法で栽培しています。

農林水産省のJAS認定を受けるのは並大抵ではなく、土壌から施設までシビアな検査が入り認定された農場だけが有機(オーガニック)をうたえうことが出来ます。

そして、何といっても難しいのは生産農家9件が米の統一性を保つことに有りますが、土創りから資材も統一することによって米の味を揃えることを可能にしました。

いい土壌が強い稲を創り、最終的には一等仕上げの極上のこしひかりに繋がります。

ロコオーガニックの有機米おかゆレトルトパックは、赤ちゃんにやさしい無添加・無農薬・保全料なしで造られています

兵庫県丹波産の有機米こしひかり100%からなるレトルトパックで、自然の旨味がふんだんに詰まったお米が、赤ちゃんのオイシい笑顔を生みます。

放射能検査済み・乳児用規格適用食品ですので心置きなく召し上がれます。

1パックの内容量は100gで、390円(税別)で市販生産品されています

常温保全ができ、賞味期限は作製日より6ヶ月。

開封後はその日のうちに召し上がるようにしてください。

赤ちゃんの対象月齢によって、おかゆのかたさがトロトロからつぶつぶまで4種別あるので月齢に合わせて選択することが出来ます、。

離乳食のポイント

5・6ヵ月頃になって、首がきっちりすわり、支えがあればお座り可能なようになっていれば、そろそろ離乳食をかんがえましょう。

近辺の人がお食事しているとじっと見る、欲しそうな様子がある等、フードへの関心が見られたり、スプーン等を口に入れた場合、舌で押し出す感覚が少なくなってきたら、離乳食滑り出し大丈夫のサインです。

赤ちゃんのボディーの具合や機嫌がよく、ママの都合のよろしいときを選定して始めましょう。

赤ちゃんの為の離乳食は、大人のお食事というのは多様な点でちがいが有ります。

まずは衛生面が重大です。

大人と違って赤ちゃんのおなかは特にデリケートです。

新鮮な食材を選び、加熱調理するのが基本です。

ママの手は当然、食器や調理器具もよく洗って清潔を心がけましょう。

次に、固さや大きさに気を付けましょう。

赤ちゃんは離乳食を食しながら、歯ぐき、あごを使用してフードをかむことをトレーニングしていきます、。

口の機動の拡大段階に合っていることがたいせつですので、赤ちゃんをよく観察して離乳食を進める必要が有ります。

そして味つけは、素材元来の味を生かした薄味にします。

これは赤ちゃんの未熟な腎臓に負担をかけないためです。

量や回数は1日1回1さじから始め、赤ちゃんの様子をしっかりと見ながら徐々に量を増やします、。

より一層栄養面もかんがえなければなりません。

離乳食に慣れ1日2回食にすすむ頃には、多様な味や舌ざわりを楽しめるよう食材を増やしていきます。

離乳がすすむにつれ、一日のなかで栄養のバランスがとれるよう、献立にもバリエーションをもたせるようにしましょう。

そうするうちに母乳やミルクは、自然に減っていきます。